お知らせ一覧

アポイント取得率を上げる営業電話のテクニック(受付突破篇)

前回、新規の電話営業において 担当者からのアポイント取得率を上げる方法をお伝え致しました。 http://tr-wk.jp/blog/info/negotiation-acquisition-rate-tantousha しかし、 肝心の担当者と話ができなければ絵に描いた餅です。 特に最近の電話営業は向かい風。 10件も電話したのに1件も担当者と話せなかった! なんてい...

【完了】証明書エラー「この Web サイトのセキュリティ証明書には問題があります。 」について

2014/4/4に、とれわか(http://tr-wk.jp/ 以下、本サイト)のSSLセキュリティ証明書の有効期限が切れてしまったため、 本サイトのログインページ等httpsを使用したページにアクセスした際、下記のようなエラーが表示される現象が起きております(ブラウザによって表示が異なります)。 原因は、弊社の更新手続きミスで、外部からの攻撃等による問題ではございません...

ド新人でも成約できる営業ツールとは!?事例広告のススメ(概要編)

今回は、受注率アップのために 営業ツールを見直していきたいと思います。 さて突然ですが、モノを売るための最強の手段とは何でしょうか? それは、サンプルを見せるor使わせることです。 商品・サービスの質が良ければ、 実際に使ったユーザーは満足して購買活動を行うことでしょう。 化粧品やサプリメントなどの 「形があって」「持ち運びしやすいもの」であれば、 ド新人営業マンでも...

アポイント取得率を上げる営業電話のテクニック(担当者突破篇)

今回は、商談に行くためにどうやってアポイントを取るか、 どうすれば会ってみたい、時間を割いても良いかと思ってもらえるか。 電話でのアポイント取得に関するテクニックについて書いていきます。 目の前にある架電リストにため息を付く前にこれを読んで 効率的に、アポイント取得できれば受注率もあがるのではないでしょうか。 5分程度ですので、最後までお付き合いください。 どうし...

断られるから辛いという営業マンのイメージを変えよう!

断られるから辛いという営業マンのイメージを変えよう! どうしてか、営業マンのイメージというと お客様に断られてばかりで、電話や商談の際も終始ピリピリした雰囲気・・・。 そんな光景が目に浮かぶ、つまり営業はどちらかというと辛そうな仕事 というのが、植え付けられたイメージとしてないでしょうか? 本当に営業は辛いのでしょうか?営業という仕事について考えてみましょう。 これまでの...

使える営業リストを作成し活用するテクニック

営業リストの作成に困っている営業マンは多いかと思います。 最近では、インバウンドという言葉も流行り電話での営業はせず 掛かってくる電話に対して対応したり、Web上での広告や広報における活動で 反応を伺うことで、自社のお客様になる見込のある先に対してのみ営業をするという形も 増えてきているようにも感じますが、それでもやはりプッシュ型の営業電話を一切しない ということは余り聞いたことは...

伝説の営業マンが語る仕事術。大事な必須テクニック。

「かばんはハンカチの上に置きなさい」という本を読んだことありますか? もしくは、本の名前だけは聞いたことありますか? 2009年に発売されたものの、未だにamazonでは人気のある書籍の1つでもあります。 特に、セールス・営業のカテゴリでは上位にランクインされています。 著書の川田修さんは営業の世界でトップセールの実績を積んでいらっしゃる方です。 その川田さんから、営業の真髄を学ぼ...

話すよりも大切な、「聞く力」がもたらす営業テクニック

突然ですが、2012年に最も売れた本をご存知でしょうか? 阿川佐和子さんが書いた「聞く力」です。 参照:トーハン調べ(http://www.tohan.jp/pdf/2012bestseller.pdf)リンク先はPDF 前回は商談における大事な「説明」についてご紹介しましたが 今回は、2012年に話題になった「聞く力」について、考えていきましょう。 まずはじめに、...

説明ベタな営業マンから学ぶ、商談時の説明。無駄を省く。

前回は営業活動をスムーズに進めるためのテクニックを紹介しました。 今回は実際の商談において大事な「説明」についてご紹介いたします。 説明のウマい、ヘタはどうやって決まってしまうのか。 説明の上手な営業マンとそうでない営業マンの違いはどこにあるのか。 説明ベタな営業マンの例などを交えて、そこから「気付き」を得ていきましょう。 周囲の人を見渡すと分かるかもしれませんが、...

営業活動をスムーズに進めるテクニック、ラポールの築き方

新規の営業先に伺う際、どうも力が入らない。どうも気が進まない。 ということはないでしょうか?その原因は明確です。はじめてお会いする場合、大抵のケースで慣れていない為です。 慣れていないのに、営業活動を行わなければいけないことに対して気が進まないのは当然とも言えます。 そこで、考え方を少し変えて初回の商談については人間関係を構築するための自己紹介として 次回商談を行うためのきっかけ...