とれわかに掲載中の新着資料

1691ページ / 17ページ中

生産性向上のカギを握るモチベーション改革 - 「働き方改革」は1人1人の「マインド改革」から

★現場の社員は“当事者意識”を持って取り組んでいますか? 「働き方改革」に対する問題意識は日増しに高まっていますが、 実際の働き手である現場社員の取り組み意欲はいかがでしょうか? 現場が“ヤラサレ”意識では生産性向上の知恵は湧かず、働き方改革 は行き詰まってしまいます。 このレポートでは、社員の主体的・意欲的な取り組みを促すための 実務的なヒントをお届けします。

人事教育責任者必見! 若手社員 早期育成のポイント

人事教育責任者から下記のような声をお聞きします。 ☑ 苦労して採った新人・若手に、早く育ってほしい。 ☑ 指示された最低限の仕事はやるがそれ以上の工夫が見られない。 ☑ 仕事が上手くいかないと周囲のせいにする(他責思考グセ)。 ☑ 少し厳しめに指導するとすぐに辞めてしまう。 ☑ 業務知識・スキルの教育も大事だが、それを活かす前提が崩れ  ているような気がする。 ☑ 若手が育ってくれないと、会社も先細っていってしまう。 今や若手社員の早期戦力化は、企業の死活問題であり、 経営の最重要課題と言っても過言ではありません。 「最近の若者はゆとり世代だから・・・」と嘆いていても、 何の問題解決にもなりません。 この資料をお読みいただき、実践につがるヒントを掴んで いただきたいと思います。

配属先の先輩・上司は新入社員とどう関わるべきか? - 2018年度「新人社員研修」を担当した講師の実感

この春卒業した大学生の就職率が過去最高の98%となり、 大卒のほぼ全員が就職できる「全就職」時代を迎えました。 2000年前後の就職氷河期入社世代や、リーマンショック後の 就職難時代の入社世代からすると、別世界のようです。 新入社員をはじめとする若手社員の価値観を、育成する側(主に 30代以降)はどれだけ理解できているでしょうか? 「今の若者は、育成する側が育ってきた時代とは、価値観が違う んだ」。この理解ができるか否かがOJTの効果を左右します。 このレポートでは、2018年度「新入社員研修」担当を通じて 感じたことを踏まえ、昨今の若者の傾向を整理し、育成する側が 「まず何から始めれば良いか?」をお伝えします。

1691ページ / 17ページ中