人材育成・社員研修に関する資料。【人事向け】

人材育成・社員研修に関するこちらのページでは、新人育成・新人教育から管理職スキルアップまで、様々な役職向けの研修をご紹介致します。一言に研修と言っても、座学だけの研修や、グループワークを用いた研修、ゲーム研修等、様々な種類があります。
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エンジニアは営業以上に営業たれ ~ エンジニア(SAE・CE・SE)が顧客とつながる力 ~

「エンジニアは営業以上に営業たれ」 最近、このようなフレーズもよく聞かれるようになりました。 ここで言う営業とは、モノを売ることではなく、「相手(顧客)との信頼関係を深める」という意味です。 そういう意味では、営業パーソンが営業なのは当然として、エンジニアにも営業が期待されています。 エンジニアの顧客対応の差が、競合企業との差異化につながり、企業収益に大きく影響するからです。このレポートでは、下記3種のエンジニアについて述べていきます。   ① メーカーの研究開発・設計エンジニア(P2~4) ② メーカーのアフターサービスエンジニア(P5~6) ③ システムインテグレーターのシステムエンジニア(P7~8) 御社の「営業力強化(顧客との信頼関係深化)」に、是非お役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

事業戦略実行力強化プログラム(ミドルマネージャー対象)~中計実現のキーマンとして、マネジメント行動を変える ~

<概要> 「中計が画に描いた餅」「ミドルマネジャーが中計実現のボトルネックになっている」 経営者からよく聞く嘆きです。 この問題を解決するには、ミドルマネジャー(管理職)のマネジメント力強化が不可欠です。 ●上位方針を踏まえ、自部署が取り組むべき重点課題を設定し実現  行動シナリオを策定する。 ●マネジメントサイクルを回して人と組織を動かして成果を上げる  経験を積みながら、マネジャーとして一皮むける経験を積む(「事業計画の達成」と「マネジャーの成長」を同時追求する)。 ●マネジメント実務を題材に進める実践プログラム。 ※一過性の“お勉強”“やりっ放し”の研修ではなく、現場での実行を  コミットして取り組む。

御社に、研修の 「定着戦略」はありますか?3 ~ 社内の仕組み/ツール/場と研修を連結させる ~

お役立ちレポート「研修の定着戦略」シリーズ第3弾です。 研修実施後の行動変容促進・望ましい行動の継続(定着)に向けて、各社で様々な工夫がなされています。今回のレポートでは、私どもが研修をお手伝いした企業の定着への取り組み事例を4つ紹介します。各事例に共通するのは、社内の制度や仕組み/ツール/場といったオペレーションと研修とを連結させている点です。    御社の「研修の投資効果」を高める一助にお役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

人材教育と経営をつなげて 考える人の人間観・教育観~ 能力向上が目的化すると、教育は上手くいかない ~

当社の社員(コンサルタント、営業担当)が出会った教育担当者は、今までに総勢10,000名を越えます。本当にプロ顔負けの見識をお持ちの方もいらっしゃいます。 その中からお1人、西川さん(仮名)という方にご協力いただき、「教育担当者の役割は何か?」「どういうスタンスで教育を企画したらいいのか?」など、想いを語っていただきました。 西川さんのお話の中から、御社の人材教育に活かせるヒントを掴んでいただければ幸いです。

新人の導入教育設計のポイント~ ティーチング要素とラーニング要素を組み合わせる ~

学生の売り手市場が続く中、採用活動の苦労が絶えません。 苦労して採った貴重な人材を組織貢献できる人財に育て・定着させるための試行錯誤は続きます。 今回のレポートでは、「新人の導入教育を設計する際のポイント」を、事例を交えてお伝えします。 御社の「新入社員の育成と定着化」の一助にお役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断りさせていただきます。

3者(若手・OJTリーダー・管理職)連動研修プログラム~3者(若手・OJTリーダー・管理職)をドッキングさせて、若手社員の育成長・定着をサポート~

「若手社員定着の3大要因に効く企画。3者が連動してこそ若手社員は育つ」 「採れない、育たない、居つかない」 若手人材に関する三重苦と言われます。人材採用・教育には多大なコストがかかっており、一人前になる前に辞められてしまうと、採用・育成投資の元が取れず、経営上大きな損失です。とは言っても、「辞めさせないこと」が目的ではなく、若手社員に1日も早く力を付けてもらい、成長実感・組織への貢献感を味わい、結果として、組織への愛着が高まり、定着率が上がる・・・というシナリオを描いていくのが王道です。

【経営者・営業責任者・人事教育責任者の方必見】研修成果を上げる7つのポイント

経営者・営業責任者・人事教育責任者から下記のような声をお聞きします。 ☑ 多くの受講者が“勉強になった”とアンケートには書くが、効果が一時的。 ☑ 研修中は盛り上がり、その気になるが、現場での行動が変わらない。 ☑ 実践が伴わない、その場限りの研修はもう御免だ。 ☑ もっと実のある経営に直結する研修を考えたい。 * 「貴重な教育予算、もっと有効に使っていただきたい」という私たちの 想いから生まれた、研修を企画・実施する前に知っておきたい「虎の巻」です。

研修オブザーバーを有効活用する ~どういう意図を持って誰を呼ぶか?~

「研修投資の元を取る」施策のひとつとして「オブザーバーの有効活用」についてお伝えします。研修は通常「受講者、講師、事務局」で開催されますが、その場にオブザーバー(見学者)を呼ぶことで、研修の費用対効果を上げようという施策です。「受講者上司をいかに研修に巻き込むか?」に頭を痛めている教育担当者は少なくないと思いますが、そのお悩み解決のヒントにもなると思います。研修効果を高める一助に、このレポートを是非お役立てください

イノベーションスピリットを呼び覚ませ ~理屈・スキルよりも意欲と行動~

「新商品が出てこない」「イノベーティブなアイデアが出てこない」 という話をよく耳にします。 イノベーションに関する研究は数多あり、様々な発想法・創造性開発手法 などが紹介されています。今回のレポートでは、 〔新しいアイデア= 知識×発想法×心的態度〕のうち 「心的態度(←脳機能の働き)」の観点から、お役立ち情報をお届けします。

人事制度改定で成功するために外せない3つのアクション~経営成果実現を促進させる~

このレポートでは、どんな考え方をすれば現実的な改定になるのか?また経営成果の実現に向けて機能するのか?さらにそれらが手段の目的化に陥らないために人事・評価制度のそもそもの目的は何か?を踏まえながらわかりやすく改訂のポイントを解説しています。

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