新人の導入教育設計のポイント~ ティーチング要素とラーニング要素を組み合わせる ~

本資料の概要

学生の売り手市場が続く中、採用活動の苦労が絶えません。 苦労して採った貴重な人材を組織貢献できる人財に育て・定着させるための試行錯誤は続きます。
今回のレポートでは、「新人の導入教育を設計する際のポイント」を、事例を交えてお伝えします。
御社の「新入社員の育成と定着化」の一助にお役立てください。

※同業者の方のダウンロードは固くお断りさせていただきます。

本資料の詳細

<コンテンツ>
1.「点」で考えず、「線」で考える
  ~ 配属後の活躍する姿から逆算して導入教育を設計する ~
 
2.導入教育では「学び方」を学ぶ
  ~ ビジネスパーソンに不可欠なOS=知識・スキルの「身に付け
  方(学び方)」~
 
3.新人のモノサシ(当たり前の基準)を差し替える
  ~ ビジネスパラダイムを理解させ、学生時代の常識
  を断ち切る ~
 
4.OJTリーダー制度の落とし穴
  ~ 3者(新人・OJTリーダー・マネジャー)が連動しないと
  新人とOJTリーダーが共倒れ ~
 
5.おまけ(お役立ち情報追加) 

 ※ 参考資料:昨今の新人の傾向(メンタリティと行動)

資料情報

サービスカテゴリ 人材育成・社員研修
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2018年9月11日14:44:33

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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