事業戦略実行力強化プログラム(ミドルマネージャー対象)~中計実現のキーマンとして、マネジメント行動を変える ~

本資料の概要

<概要>
「中計が画に描いた餅」「ミドルマネジャーが中計実現のボトルネックになっている」
経営者からよく聞く嘆きです。
この問題を解決するには、ミドルマネジャー(管理職)のマネジメント力強化が不可欠です。

●上位方針を踏まえ、自部署が取り組むべき重点課題を設定し実現
 行動シナリオを策定する。
●マネジメントサイクルを回して人と組織を動かして成果を上げる
 経験を積みながら、マネジャーとして一皮むける経験を積む(「事業計画の達成」と「マネジャーの成長」を同時追求する)。
●マネジメント実務を題材に進める実践プログラム。

※一過性の“お勉強”“やりっ放し”の研修ではなく、現場での実行を
 コミットして取り組む。

本資料の詳細

<内容>
① 責任力:管理職の役割責任を再認識し、上位方針との連鎖を図る(方針連鎖・責任連鎖)。
② 構想力:現状突破の打ち手を創出し、重点課題として打ち出し組織に浸透させる。
③ 実現力:上下左右の関係者を動かして、重点課題を実現させる。

<マネジメントパートナーの研修運営の特徴>
●シンプルで実用的なフレームを基に日頃のマネジメント行動を振り返る
●日頃の思考癖や現場実態を「見える化(露出化)」する
●発表・討議・意見交換・相互アドバイス・フィードバックコメントで気づきを得る
●起動や行動継続のネックとなるものを取り除く(思い込み・仕組み)
●〔見て・話して・感じて〕→ 〔心が動き〕→行動が“変わる”
※研修を通じて、戦略×仕組み×現場実践をつなげていくことで、中計の実行力を高めていきます。

気になる方は、ダウンロードください。

※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

導入実績について

事例紹介・ユーザーの声
「これだけ実践的だと、研修というよりもコンサルですね(管理本部長)」
●管理職が“本部長、どうしましょうか?”と指示を求めてくる回数
 が減り、自分で解決策を考えてアイデアを持ってくることが増え
 た(営業本部長)
●管理職の計画書の内容が〔数字⇔打ち手〕のつながりが見えるも
 のに変わってきた。以前は実行項目を羅列するだけだったが(営
 業企画室長)
●研修で使ったシートを管理者が自分用にアレンジし、PDCAを回
 すツールとして活用している(経営企画室長)
●研修を実施したブロックと研修を実施していないブロックで、マ
 ネジャーの月報内容や数字面で明らかな違いが見られる(社長)
●過去最高の売上・経常利益を更新中だが、これは、社内の収益管
 理の仕組みと研修プログラムとが上手く絡み合った結果だと思う(管理本部長)

資料情報

サービスカテゴリ 経営コンサルタント営業力強化人材育成・社員研修
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2018年10月2日17:31:31

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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