【2019年版】配属先の先輩・上司は新入社員とどう関わるべきか?~2019年度「新入社員研修」を担当した講師の実感~

本資料の概要

人を動かす基本は「知って・掴んで・動かす」と言われます。新入社員の「価値観」を知った上で関われば、その育成効率は向上します。本コンテンツは最新の新入社員の育成のポイントを現場の事例を交えつつ具体的に示したものです。
(2018年度版を部分改訂した資料です)

本資料の詳細

【コンテンツ】
Ⅰ.新入社員研修を担当して改めて痛感した昨今の新入社員の傾向
 1.空気を読み、周囲に合わせることが出来る
(「ほどほど」の程度を探っている)
 2.コミュニケーションの常識が、30代以上の世代と異なって
   いる
 3.自分のモノサシで物事を量る

Ⅱ.現場で新入社員にどう関わるべきか
1.「目をかけ、声をかけ、応援する」スタンスで関わる
2.「罪を憎んで人を憎まず」叱った後のフォローを組織ぐるみ
   で行う
3.指示の確認は「どう?分かった?」とせず何がどう分かった
   か?」
4.職場の先輩・上司も言行一致であれ

資料情報

サービスカテゴリ 人材育成・社員研修
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2019年5月16日16:24:42

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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