とれわかに掲載中の新着資料

1814ページ / 19ページ中

生産性向上のカギを握るモチベーション改革 - 「働き方改革」は1人1人の「マインド改革」から

★現場の社員は“当事者意識”を持って取り組んでいますか? 「働き方改革」に対する問題意識は日増しに高まっていますが、 実際の働き手である現場社員の取り組み意欲はいかがでしょうか? 現場が“ヤラサレ”意識では生産性向上の知恵は湧かず、働き方改革 は行き詰まってしまいます。 このレポートでは、社員の主体的・意欲的な取り組みを促すための 実務的なヒントをお届けします。

人事教育責任者必見! 若手社員 早期育成のポイント

人事教育責任者から下記のような声をお聞きします。 ☑ 苦労して採った新人・若手に、早く育ってほしい。 ☑ 指示された最低限の仕事はやるがそれ以上の工夫が見られない。 ☑ 仕事が上手くいかないと周囲のせいにする(他責思考グセ)。 ☑ 少し厳しめに指導するとすぐに辞めてしまう。 ☑ 業務知識・スキルの教育も大事だが、それを活かす前提が崩れ  ているような気がする。 ☑ 若手が育ってくれないと、会社も先細っていってしまう。 今や若手社員の早期戦力化は、企業の死活問題であり、 経営の最重要課題と言っても過言ではありません。 「最近の若者はゆとり世代だから・・・」と嘆いていても、 何の問題解決にもなりません。 この資料をお読みいただき、実践につがるヒントを掴んで いただきたいと思います。

配属先の先輩・上司は新入社員とどう関わるべきか? - 2018年度「新人社員研修」を担当した講師の実感

この春卒業した大学生の就職率が過去最高の98%となり、 大卒のほぼ全員が就職できる「全就職」時代を迎えました。 2000年前後の就職氷河期入社世代や、リーマンショック後の 就職難時代の入社世代からすると、別世界のようです。 新入社員をはじめとする若手社員の価値観を、育成する側(主に 30代以降)はどれだけ理解できているでしょうか? 「今の若者は、育成する側が育ってきた時代とは、価値観が違う んだ」。この理解ができるか否かがOJTの効果を左右します。 このレポートでは、2018年度「新入社員研修」担当を通じて 感じたことを踏まえ、昨今の若者の傾向を整理し、育成する側が 「まず何から始めれば良いか?」をお伝えします。

賢い母集団の作り方ガイドブック ~コストを削減しながら、若手優秀人材を確実に採用する~

採用活動にはさまざまな悩みや課題がつきものです。特に、採用活動の根幹をなす「母集団形成」に関する課題は切実です。人材獲得競争が激化している現在において、採用活動の成功につながる、より精度の高い母集団形成施策を実行するためには、自社の課題やニーズを整理し、適切に把握することが肝要です。 そこで本資料では、はじめに母集団形成における課題を自己診断できる「3つのチェックシート」をご用意しました。ひとつずつチェックしていくことで、これまでの母集団形成施策のどこに課題があるのか、洗い出すことができるでしょう。 また、チェックシートで明らかになった課題に対して、実際の事例をもとに具体的な解決策のヒントをご紹介していきます。

【経営者・人事責任者 必見】生産性向上のカギを握るマネジメント改革

生産性向上のカギを握るのは、管理職のマネジメントです。 ところが、その管理職が生産性向上の“ボトルネック”になっているケースが少なくありません。生産性を向上させるためには、「マネジメント改革」と「人材育成(能力開発)」が不可欠です。 株式会社マネジメントパートナーが創業から19年間、現場レベルのコンサルティングで掴んだノウハウから、実務的なヒントをお届けします。 巻末には「マネジメントの急所」チェックリストを用意しましたので、どうぞご活用ください。

1814ページ / 19ページ中