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【経営者・事業責任者の方必見】御社の経営計画実行力を強化する7つのポイント

✔経営計画や方針が本当に現場に浸透しているか? ✔現場の動きが経営計画や方針の意図した方向へ変わっているか? ✔経営計画や方針が「絵に描いた餅」になっている! 株式会社マネジメントパートナーが創業から19年間、現場レベルのコンサルティングで掴んだノウハウから、実務的なヒントをお届けします。 巻末には「経営計画実行力を強化する」ためのチェックリストを用意しましたの、どうぞご活用ください。

【経営者・営業責任者・人事教育責任者の方必見】研修成果を上げる7つのポイント

経営者・営業責任者・人事教育責任者から下記のような声をお聞きします。 ☑ 多くの受講者が“勉強になった”とアンケートには書くが、効果が一時的。 ☑ 研修中は盛り上がり、その気になるが、現場での行動が変わらない。 ☑ 実践が伴わない、その場限りの研修はもう御免だ。 ☑ もっと実のある経営に直結する研修を考えたい。 * 「貴重な教育予算、もっと有効に使っていただきたい」という私たちの 想いから生まれた、研修を企画・実施する前に知っておきたい「虎の巻」です。

研修オブザーバーを有効活用する ~どういう意図を持って誰を呼ぶか?~

「研修投資の元を取る」施策のひとつとして「オブザーバーの有効活用」についてお伝えします。研修は通常「受講者、講師、事務局」で開催されますが、その場にオブザーバー(見学者)を呼ぶことで、研修の費用対効果を上げようという施策です。「受講者上司をいかに研修に巻き込むか?」に頭を痛めている教育担当者は少なくないと思いますが、そのお悩み解決のヒントにもなると思います。研修効果を高める一助に、このレポートを是非お役立てください

イノベーションスピリットを呼び覚ませ ~理屈・スキルよりも意欲と行動~

「新商品が出てこない」「イノベーティブなアイデアが出てこない」 という話をよく耳にします。 イノベーションに関する研究は数多あり、様々な発想法・創造性開発手法 などが紹介されています。今回のレポートでは、 〔新しいアイデア= 知識×発想法×心的態度〕のうち 「心的態度(←脳機能の働き)」の観点から、お役立ち情報をお届けします。

人事制度改定で成功するために外せない3つのアクション~経営成果実現を促進させる~

このレポートでは、どんな考え方をすれば現実的な改定になるのか?また経営成果の実現に向けて機能するのか?さらにそれらが手段の目的化に陥らないために人事・評価制度のそもそもの目的は何か?を踏まえながらわかりやすく改訂のポイントを解説しています。

学習効果を大きくする「研修企画のタテ糸とヨコ糸」~“どんな知識/スキルを教えるか?”と考える前に~

研修を企画する際、とかく陥り易い落とし穴を2つ挙げます。 1.「何(知識・スキル)を教えようか?」から考え始める。 2.「せっかくの研修の機会だから、いろいろ教えてあげたい」   誘惑にかられる。 「研修=知識伝達(インプット)の場」で良しとするなら、この2つは問題にならないのかもしれません。 しかし昨今、「研修=研修後の行動変容を促す場」と位置付け られることが主流です。そうした時、上記2つの傾向には問題があります。何が問題なのか? どう考えたらいいのか? この点について今回のレポートでお伝えします。

あの「インターポール」が完全ペーパレス化を実現!DX賞を受賞したそのECMとは?

インターポール(国際刑事警察機構 )がDX:デジタルトランスフォーメーション賞を受賞した、その受賞のきっかけとなったECM(エンタープライズ・コンテンツ管理)製品がフランス生まれの文書管理システムであるCincom ECM(シンコム・イーシーエム)です。この製品は横河電機などの国際市場で活躍するグローバル・カンパニーで採用されています。

【成功事例】ロータスノーツからの移行

働き方改革が求められている現在、企業におけるナレッジマネジメントを成功させることは、その企業にとって重要な経営課題になって下ります。 従来から引き継いだIT資産を利活用できる最新技術を採用したWebシステムで、貴社の継続的な発展を図ることを可能とします。

【組織開発のリーダー養成!】チームビルディングキャンプ

チームビルディングに必要な2つのサイクル:経験学習サイクルと関係性構築サイクル こうした経験学習サイクルおよび関係性構築サイクルを個人および組織にビルドインすることで、 継続的な成長を創造するチームを作り上げることができる。 このチーム作りをリードする変革エージェントを養成するプログラムです。

進化する企業の採用 ~最新の採用トレンド 2017 年度版~第1回

時代の変化とともに、企業の採用手法は進化しています。日本は、世界的に見ても採用が難しい国であり、これまでの採用手法だけでは企業が「優秀な人材」を獲得することが難しくなっています。 全2回シリーズの本レポートの第1回では、現在の採用環境や最新の採用トレンド、その一つであるリクルートメント・マーケティングの考え方を事例を交えてご紹介します。

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