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8月30日開催/ 人材育成 成功の方程式ー10,000社の実績を基にプロが語る「コツ」と「ポイント」ー

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第9期ランチェスター経営戦略講座 第8講座「経営計画」

このやり方ならあなたも書ける。実行できる! 従業員30人以下の社長は、何かと雑用が多く仕事時間にゆとりが持てません。 それでも研究熱心な社長は「経営計画書を作ってみたい」と考え、 経営計画書の本を買ったりセミナーに参加して準備を始めますが、 だいたい途中であきらめてしまいます。 仮に無理をして計画書を作ったとしても、 そのあと1回も計画書を見ないうちに次の期の決算が来てしまうことになります。 なぜこうなるのでしょうか。 これにはいくつか原因がありますがその中で最も大きいのは、 経営計画の立て方が会計中心になっていて、 次に実行期間の長さが従業員100人以上の会社用になっていて、 30人以下の会社用になっていないからです。 1.経営のやり方は、経営規模の大中小で大きく変わります。  もし従業員30人以下の社長が大会社のやり方をマネして経営をしたら、  経営効率がひどく悪くなってやがて倒産します。 2.30人以下の社長がこれまでされている、経営分析を初めとして損益分岐点の計算など、  会計を中心とした計画書を作ると内容が複雑になって時間がかかり過ぎるので、  途中で作業を辞めてしまう人が多くなります。  仮に計画書を作ったとしても、実行期間が1年では長過ぎてすぐ忘れてしまい、  気がついたら次の期の決算が来ています。これでは業績を良くすることができません。 3.これに思い切って革新を加えたのが、従業員30人以下の会社を中心にした  「ランチェスター経営戦略の経営計画」です。  特徴の1つ目は、経営分析や損益分岐点の計算は省略して、  「お客作り中心、営業中心、実行中心」にしています。  特徴の2つ目は、実行率を高めるために計画の実行期間を、  「2ヵ月~3ヵ月」と「超・短期」にしたことです。  実行期間が2ヵ月~3ヵ月だと、  何かと雑用が多い社長でも「大事な改善テーマ」に関心が持ち続けられるので、  立てた計画の実行率がとても高くなります。

竹田陽一直伝「あなたも稼げる経営コンサルタントになれる!(税理士にも役に立つ)」セミナー ~経営コンサルタント歴35年のノウハウを凝縮~

ランチェスター経営・竹田陽一の中小企業向け「稼げる経営コンサルタント」論 ■セミナー対象者  ①コンサルティング事業を強化したい税理士事務所。所長(トップ)  ②経営コンサルタント(起業10年以内)  ②これから経営コンサルタントとして独立起業する人 ■税理士事務所には  中小企業の社長が強く関心の持っているのは「会計・税務」ではなく、  業績を良くする経営のやり方です。  特に従業員20人以下の会社では、社長が営業を担当していることが多い。  そのため「営業戦略」や「商品戦略」について強い関心を持っている。  他の会計事務所・税理士事務所がやっていない大きな「差別化」作り。  ●顧問先の経営革新や経営改善の相談を受けることができる。  ●顧問先の社長に対して「経営の大事なところ」を教育する。  ●戦略教材を使って「経営戦略の勉強会」を開催する。  従来の税理士事務所はこのあたりのことを避けていました。ここを詳しく解説します。 ■経営コンサルタントには  厳しい環境下、安定した好業績を構築する仕組み作り。  「経営コンサルタントは口先だけ動かしておけば高収入が得られる、  とても楽な仕事であるから経営コンサルタントになってみたい」  と考え違いをしている人も少なくありません。  7割の企業が赤字になっているように、  経営コンサルタント業界も例外ではありません。  失敗しない方法・稼げる方法とは?  Y=aX2+b で決まる。

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