とれわか厳選!総務・人事担当者向け

こちらの総務・人事担当者向け特集ページでは、クラウド型業務システム、紙の給与明細書をデータ化し、Webで確認するサービスなどコスト削減に役立つあなたのビジネスの目的に合った資料を無料でダウンロードできます。
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本音の対話ができていますか?~1on1ミーティングの効果を高めるコツ~

1on1流行りですが、御社では、本音の対話ができていますか? 1on1ミーティングを実施しても、マネジャー・メンバーお互い が本音で話し合わなければ、形だけのものになってしまいます。 お互いが「ぶっちゃけて」話すからこそ、有意義な対話になる のではないでしょうか? このレポートを「対話による人材育成・組織活性化」にお役立て いただければ幸いです。

【勤怠課長クラウド】ソフトウェア&サービス

【勤怠自動集計と残業削減効果でコスト削減!-従業員数50名より】 ワンランク上の勤怠システムです。 人事や給与システムとのデータ連携、勤怠以外にも使える申請/承認ワークフロー。 テレワークGPS打刻・体温測定AI顔認証打刻。ICカードからバイオ認証まで選択できる打刻システム。 シフト管理は無制限のパターン。 36協定・週40時間超・過重労働防止のアラート機能。 入力画面や帳票フォームなどカスタマイズを実現、操作トレーニングの提供。 どれもワンランク上のシステムをご案内!!

2020年度 新入社員の傾向と指導法

◆ 今年の新入社員の早期戦力化にお役立てください ◆ 2020年4月入社の新入社員研修を担当して実感したことを基に、 「新人を指導する立場にある上司や先輩社員は、新人とどう関わ ったら良いか?」をまとめたレポートです。 新人指導の一助にご活用ください。 適切な指導を行う第一歩は、新人の傾向を知ることです。 私たち上司・先輩が新人だった頃と現在とでは、世の中の状況も、 新人の傾向も大きく異なります(コロナショックの今年は特に)。 「新人の傾向を知る ⇒ 指導ポイントを掴む ⇒ 新人を適切に指導 する」というステップを踏んでいきましょう。 *士業の方、人事教育系のコンサルの方のダウンロードはご遠慮  ください。

特集レポート「オンラインでリーダー研修をやってみた!」

◆「集合研修 or オンライン」ではなく、  「両者の掛け合わせ(ハイブリッド)」で◆ 新型コロナウイルスの影響で、3密(密閉/密集/密接)リスク 回避が叫ばれる中、研修開催方法の見直しは “待ったなし” です。 そこで注目されるのがオンラインシステムを使った研修ですが、 「オンライン研修は集合研修の代わりになる」とか、 「集合研修ができないから、その妥協策としてオンラインで開催 する」という発想ではなく、今回のコロナショックを契機に、よ り良い研修開催方法を考えていきましょう。 このレポートは、研修開催が1ヶ月後に迫った企業の研修担当者・ 人材開発責任者と私どもの打ち合わせ経緯をまとめたものです。 「リーダー育成は大事だが、集合研修の開催は難しい。 このご時世に、リーダー研修をオンラインで開催するとどんな 感じになるのか?」 そんな問題意識をお持ちの方方々のお役に立てる資料です。 *研修コンサル・士業の方はご遠慮ください。

特集レポート「オンラインで新入社員研修をやってみた!」

★「オンラインで新入社員研修をやってみた!」  コロナウイルス問題で集合研修が実施困難な中、オンライン  システムを使って新入社員研修を実施しました。  「オンライン(Web会議システム)だと知識伝達はできるが  研修参加者の意識改革は難しいのではないか?」ということ  を危惧される方もいらっしゃいますが、今回実施したところ、  けっこう深いところでの「気づき、意識改革、行動変容」に  つながったという手応えがありました。  ライブ(生)で集まる研修には敵わない部分と、  オンラインだからこそ、逆に良かった部分と、両方あります。  どんな様子だったのか? をお伝えします。  また、新入社員の現場配属後の課題についてもレポート後半  でお伝えしています。  「新入社員の早期戦力化」に関心のある方、どうぞご覧くだ  さい。  *研修コンサル・士業の方はご遠慮ください。

組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計する②~制限するのか?それとも促進するのか?~

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」 エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は「コミュニケーションにあり」ということは衆知の事実として知られています。 また、コミュニケーションに関する研究成果の中から「生産性」と「コミュニケーション」の間には相関関係があることも分かってきています。こういった背景の中で、多くの企業でコミュニケーションを活発化させようと様々なコミュニケーション施策も導入が進んできています。 今回のレポートでは、導入した施策で「どうすれば効果を出せるのか?」留意すべき設計の工夫についてお伝えします。

研修効果測定の基本と基礎②~「研修満足度」を高めるための5つのポイント~

研修効果測定の方法としてよく知られているのが、カークパトリックの「4段階評価モデル」です。レベル1(反応)⇒レベル2(学習)⇒レベル3(行動・態度)⇒レベル4(結果)、この一連の関係性を「ドミノ倒し」に例えると、最初のドミノに相当するのが、レベル1の『反応』です。このレベル1の『反応』について、受講者が満足する研修とはどんな研修か?受講者を満足させるにはどのようなことを心がければ良いのか? 気になる方は、ぜひダウンロードの上ご覧ください!

組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計する ~個人のスキル依存からの脱却~

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」 エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は「コミュニケーションにあり」です。

生産性向上のカギを握るモチベーション改革 - 「働き方改革」は1人1人の「マインド改革」から

★現場の社員は“当事者意識”を持って取り組んでいますか? 「働き方改革」に対する問題意識は日増しに高まっていますが、 実際の働き手である現場社員の取り組み意欲はいかがでしょうか? 現場が“ヤラサレ”意識では生産性向上の知恵は湧かず、働き方改革 は行き詰まってしまいます。 このレポートでは、社員の主体的・意欲的な取り組みを促すための 実務的なヒントをお届けします。

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