組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計する ~個人のスキル依存からの脱却~

本資料の概要

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」
エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は「コミュニケーションにあり」です。

本資料の詳細

HR総研の2019年1月の人事責任者・担当者への調査では、
・社内のコミュニケーションに課題がある73%
・社員間のコミュニケーション不足は業務の障害になる92% 
との回答がありました。しかし、
・社内の情報共有が十分できている2% 
という回答になっており、コミュニケ―ションの改善に問題意識が
ありながら、有効な手が打てていない実情があるようです。

【目次】
1.イントロダクション
 ・経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり
  ~ 研究は進めど改善はまだ道半ば? ~

2.問題提起
 ・コミュニケーションは個人のスキルに頼っていては改善できない
  ~「気遣い」の域を超えてコミュニケーションを改善する ~

3.解決のヒント
 ① 「コミュニケーションを設計する」とはどういうことか?
  ~「5つの問い」に答えること~
 ②誰に、何を伝えて、どう行動してほしいか?
  ~「仕事の関わり」を分析する ~
 ③どう伝えるか?
  ~コミュニケーションの不満足要因と満足要因 ~
 ➃いつ伝えるか?どんな機会に伝えるか?
  ~コミュニケーションは双方通行であることを再認識する~

4.まとめ
 ・コミュニケーション設計は「仕事の関わり分析」がポイント

資料情報

サービスカテゴリ 人材育成・社員研修総務・人事向け担当者向け資料特集人材雇用・育成に関する特集
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2019年8月29日9:37:23

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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