【改訂版】研修投資が”もったいない”ことになっていませんか?~「元が取れてる」会社と「損してる」会社の違い~

本資料の概要

人材獲得競争が激化し、働き方改革の実効が問われる昨今、いかに人材を育て生産性を高めていくかは、ますます重要な経営課題になっています。経営者から「人材は育っているか? 研修効果は上がっているか?」と問われることもあると思います。貴重なお金と時間を使って研修を実施するのですから、少しでも効果を高めたいものです。

お役立ちレポート『研修投資が“もったいない”ことになっていませんか?』は2018年4月に発行され、多くの方にご愛読いただきました。
2018年11月には、「研修効果を高めるための取り組みに関するアンケート調査」を行い調査レポートを発行しました。

その後、「研修効果を高めるため」の知見が増えてまいりましたので、「改訂版」として発行いたします。研修効果を高めるために、研修担当者としてどう考え、何をしたら良いか?実務的なヒントをお届けします。

本資料の詳細

【コンテンツ】
1.研修中のことばかり考えていると研修効果が高まらない
  ~研修中の事だけではなく、研修前・後のことにも目を向けよう~

2.研修効果を高めるための考え方①
  ~研修効果を上げている会社は「研修が主で人が育つ」とは考えていない~

3.研修効果を高めるための考え方②
  ~研修をどのような場と位置づけるか?(たかが10%、されど10%)~

4.研修効果を高めるための考え方③
  ~人材育成に関する根本的な考え方:インプット重視orアウトプット重視~

5.研修効果を高めるためのチェックリスト20

6・研修の前後でいかに上司を巻き込むか?
  ~研修を活かすも殺すも上司の関わり方次第~

7.研修後、受講者の現場での変化を確認する
  ~現場でどんな変化が起きているか?”やりっ放し”にせずモニタリングする~

資料情報

サービスカテゴリ 人材育成・社員研修人材雇用・育成に関する特集
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2020年1月16日17:55:46

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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