組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計する②~制限するのか?それとも促進するのか?~

本資料の概要

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」
エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は「コミュニケーションにあり」ということは衆知の事実として知られています。

また、コミュニケーションに関する研究成果の中から「生産性」と「コミュニケーション」の間には相関関係があることも分かってきています。こういった背景の中で、多くの企業でコミュニケーションを活発化させようと様々なコミュニケーション施策も導入が進んできています。

今回のレポートでは、導入した施策で「どうすれば効果を出せるのか?」留意すべき設計の工夫についてお伝えします。

本資料の詳細

【コンテンツ】

1.イントロダクション
  ・経営課題解決のカギはコミュニケーションにあり
   ~研究は進めど、改善はまだ道半ば?~
2.問題解決
  ・設計したコミュニケーションが機能しない
   ~人の意識・行動の変革を促す設計の必要性~

3.解決のヒント
  ①人のコミュニケーションに関する習性と意識について理解する
   ~コミュニケーションを制御する設計と促進する設計~

  ②人の「思い込み」に対するコミュニケーション設計
   ~人と人によるコミュニケーションを減らす~

  ③人のコミュニケーションを促進する設計
   ~人はよく知っているもの、分かっているものに好意を持つ~

  ④「情報共有の仕組み」の活用を促進する設計
   ~いかに自発的に行動を変えてもらうか?~

4.まとめ
  ・コミュニケーションを設計する3つの狙い
   ~制限するのか?促進するのか?活性化するのか?~

資料情報

サービスカテゴリ 人材育成・社員研修総務・人事向け担当者向け資料特集人材雇用・育成に関する特集
対象業種全企業
対象会社規模企業規模問わず
更新日2020年1月16日18:04:33

企業情報

企業名 株式会社マネジメントパートナー
株式会社マネジメントパートナーのサムネイル
業種 コンサル・会計・法務関連
設立 1999年4月1日
従業員数 17名
電話番号 03-5805-3671

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