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特集レポート「オンラインで新入社員研修をやってみた!」

★「オンラインで新入社員研修をやってみた!」  コロナウイルス問題で集合研修が実施困難な中、オンライン  システムを使って新入社員研修を実施しました。  「オンライン(Web会議システム)だと知識伝達はできるが  研修参加者の意識改革は難しいのではないか?」ということ  を危惧される方もいらっしゃいますが、今回実施したところ、  けっこう深いところでの「気づき、意識改革、行動変容」に  つながったという手応えがありました。  ライブ(生)で集まる研修には敵わない部分と、  オンラインだからこそ、逆に良かった部分と、両方あります。  どんな様子だったのか? をお伝えします。  また、新入社員の現場配属後の課題についてもレポート後半  でお伝えしています。  「新入社員の早期戦力化」に関心のある方、どうぞご覧くだ  さい。  *研修コンサル・士業の方はご遠慮ください。

「新入社員の育成・定着」応援メニュー

◆2020年度の新入社員のモチベーションが気がかり◆ 「新型コロナウイルス問題の影響で、導入教育の変更 (中止・延期・期間短縮・規模縮小・内容変更)を 余儀なくされ、 十分な教育を施せない」といったお話をよくお聴きします。 そのような状況の中では、新入社員はもとより、 人事側・受け入れ側(現場)にも、さまざまな問題が 起こることが想定されます。 そんな先が見通せない状況下において、 「新入社員の不安を少しでも軽減させたい」、 「受け入れ側の負担を少しでも軽減させたい」などといった 問題意識をお持ちの育成責任者の方々のために 「新入社員の育成・定着」応援メニューをご用意しました。 集合研修での教育が難しくなっている今、オンラインでの実施や デジタルツールを活用したメニューもご用意しております。 「新入社員の早期戦力化」にお役立ていただければ幸いです。

新入社員教育に関する緊急アンケート調査レポート

◆他社では新入社員教育をどう考えているか?◆ 「新型コロナウイルス問題の影響で、導入教育の変更(中止・  延期・期間短縮・規模縮小・内容変更)を 余儀なくされ、  十分な教育を施せない」といったお話をよくお聴きします。  そのような状況の中では、新入社員はもとより、人事側・  受け入れ側(現場)にも、さまざまな問題が起こることが  想定されます。そんな先が見通せない状況下において、  各社「どういう対応をしている(しようとしている)のか?」  声を集めるべく、緊急アンケートを実施しました。  入社後の教育をより良いものにするためのヒントにしていただ  ければ幸いです。

「お金になる」セミナーの作り方・やり方のコツ

■セミナー営業の質を上げて、案件創造・見込み受注確度を高める■ ・「お金になる」セミナーを開催する肝は、参加者の心に刺さる内容  のセミナーを設計することです。どんなに数多く集客しても、  セミナー内容がショボければ、お金になりません(せっかく集め  た見込み客を失うだけです)。  逆に、セミナー内容をしっかり設計できると、集客も上手くいく  ものです。  「まずセミナー設計、次に集客の工夫」この順番を間違わない  でください。 ・新型コロナウイルス問題で、今各社たいへんな状況かと思いま  す。そんな中でも「お客様を創る」努力と工夫は欠かすことは  できません。逆に、こんな時だからこそ、見込み客の心に刺さ  るセミナーを設計し、市場に訴求していきませんか!

営業パーソンの成長ステップづくり

◆御社の若手営業パーソンは順調に育っていますか?◆ 「若手営業パーソンの育成に苦労している」・・・業種業界を問わず  よく耳にするフレーズです。 「OJTをやっている、研修もやっている、営業支援システムも入れた」  それでもなお、営業パーソンが思うように育たない。  そんな問題意識をお持ちの、営業本部長、営業企画部長、育成  責任者の方々、お役に立てるヒントが掴めるかもしれません。  新型コロナウイルス問題で、今各社たいへんな状況かと思いま  す。お客様訪問が制限される、リーダーと営業パーソンの面談  も実施し難い、研修も十分できない・・・。  こんな時だからこそ、腰を据えて、御社の営業パーソンの成長  ステップを描いていきませんか!

「1on1ミーティング(対話)」 による人材マネジメントのポイント②~マネジャーのマインドセットとアクションの改造~

「1on1ミーティング」という言葉が近年注目され、「対話」よる人材マネジメントを自社の現場に「制度」として導入する企業が増えています。こうした制度導入が活発化している背景には、「VUCA」と呼ばれる時代背景や「終身雇用・年功序列」の崩壊など、コミュニケーションの重要性が増してきていることが挙げられます。 しかし、こういった「対話」の重要性は分かっているものの、職場では「対話」の実践が継続せず、なかなか「定着」しないという声もお聞きします。そこで、その原因として考えられる3つの問題の一つ「マネジャー」についてヒントをお伝えします。 気になる方は、是非ダウンロードの上ご覧ください。

「1on1ミーティング(対話)」 による人材マネジメントのポイント①~「対話による人材マネジメント」を現場に定着させるための「運用」のコツ~

「1on1ミーティング」という言葉が近年注目され、「対話」よる人材マネジメントを自社の現場に「制度」として導入する企業が増えています。こうした制度導入が活発化している背景には、「VUCA」と呼ばれる時代背景や「終身雇用・年功序列」の崩壊など、コミュニケーションの重要性が増してきていることが挙げられます。 しかし、こういった「対話」の重要性は分かっているものの、職場では「対話」の実践が継続せず、なかなか「定着」しないという声もお聞きします。そこで、その原因として考えられる3つの問題の一つ「運用」についてヒントをお伝えします。 気になる方は、是非ダウンロードの上ご覧ください。

組織の生産性を向上させるコミュニケーションを設計する②~制限するのか?それとも促進するのか?~

「経営課題の解決のカギはコミュニケーションにあり」 エンゲージメントの向上、離職率の低下、人事・評価制度の改訂等、様々な経営課題が次々に出てくる昨今ですが、これらの課題解決への決め手は「コミュニケーションにあり」ということは衆知の事実として知られています。 また、コミュニケーションに関する研究成果の中から「生産性」と「コミュニケーション」の間には相関関係があることも分かってきています。こういった背景の中で、多くの企業でコミュニケーションを活発化させようと様々なコミュニケーション施策も導入が進んできています。 今回のレポートでは、導入した施策で「どうすれば効果を出せるのか?」留意すべき設計の工夫についてお伝えします。

【改訂版】研修投資が”もったいない”ことになっていませんか?~「元が取れてる」会社と「損してる」会社の違い~

人材獲得競争が激化し、働き方改革の実効が問われる昨今、いかに人材を育て生産性を高めていくかは、ますます重要な経営課題になっています。経営者から「人材は育っているか? 研修効果は上がっているか?」と問われることもあると思います。貴重なお金と時間を使って研修を実施するのですから、少しでも効果を高めたいものです。 お役立ちレポート『研修投資が“もったいない”ことになっていませんか?』は2018年4月に発行され、多くの方にご愛読いただきました。 2018年11月には、「研修効果を高めるための取り組みに関するアンケート調査」を行い調査レポートを発行しました。 その後、「研修効果を高めるため」の知見が増えてまいりましたので、「改訂版」として発行いたします。研修効果を高めるために、研修担当者としてどう考え、何をしたら良いか?実務的なヒントをお届けします。

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