とれわかに掲載中の新着資料

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営業現場のOJTは機能していますか? ~ いかに顧客アプローチの質を上げ、接点量を増やすか ~

OJT(On the Job Training:仕事を通じた指導育成)が人材育成の基本だと言われます。しかし、何かとOJTがやり難い昨今です。例えば、下記のようなお嘆きが・・・。 ・ハラスメント、メンタル、残業規制 等、リーダーが気を遣うことが  多過ぎる ・リーダーがプレイングマネジャーで忙しく部下の面倒を見ている  時間がない ・ 足元の業績偏重で、人材育成が後回しになっている   営業現場のOJTについて、営業リーダー、営業企画部、営業責任者、人材開発の方々のお役に立てるレポートです。どうぞご覧になってください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

御社の営業会議は業績に貢献しているか?~御社の営業ミーティングがダメな理由~

創業以来約20年間、営業会議に関連する研修や営業実地指導コンサルティングを数多く手掛けてまいりました。 それらの指導経験を振り返りながら、「業績に貢献する営業会議のあり方・やり方」を、読者の皆様にお届けします。 “営業会議をもっと実のあるものにしたい” “営業会議の生産性を上げたい” “営業会議を通じて戦略の実行度を高めたい” とお考えの営業リーダー・マネジャー、営業企画部、営業責任者の方々のお役に立てれば幸いです。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断りいたします。

エンジニアは営業以上に営業たれ ~ エンジニア(SAE・CE・SE)が顧客とつながる力 ~

「エンジニアは営業以上に営業たれ」 最近、このようなフレーズもよく聞かれるようになりました。 ここで言う営業とは、モノを売ることではなく、「相手(顧客)との信頼関係を深める」という意味です。 そういう意味では、営業パーソンが営業なのは当然として、エンジニアにも営業が期待されています。 エンジニアの顧客対応の差が、競合企業との差異化につながり、企業収益に大きく影響するからです。このレポートでは、下記3種のエンジニアについて述べていきます。   ① メーカーの研究開発・設計エンジニア(P2~4) ② メーカーのアフターサービスエンジニア(P5~6) ③ システムインテグレーターのシステムエンジニア(P7~8) 御社の「営業力強化(顧客との信頼関係深化)」に、是非お役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

事業戦略実行力強化プログラム(ミドルマネージャー対象)~中計実現のキーマンとして、マネジメント行動を変える ~

<概要> 「中計が画に描いた餅」「ミドルマネジャーが中計実現のボトルネックになっている」 経営者からよく聞く嘆きです。 この問題を解決するには、ミドルマネジャー(管理職)のマネジメント力強化が不可欠です。 ●上位方針を踏まえ、自部署が取り組むべき重点課題を設定し実現  行動シナリオを策定する。 ●マネジメントサイクルを回して人と組織を動かして成果を上げる  経験を積みながら、マネジャーとして一皮むける経験を積む(「事業計画の達成」と「マネジャーの成長」を同時追求する)。 ●マネジメント実務を題材に進める実践プログラム。 ※一過性の“お勉強”“やりっ放し”の研修ではなく、現場での実行を  コミットして取り組む。

御社に、研修の 「定着戦略」はありますか?3 ~ 社内の仕組み/ツール/場と研修を連結させる ~

お役立ちレポート「研修の定着戦略」シリーズ第3弾です。 研修実施後の行動変容促進・望ましい行動の継続(定着)に向けて、各社で様々な工夫がなされています。今回のレポートでは、私どもが研修をお手伝いした企業の定着への取り組み事例を4つ紹介します。各事例に共通するのは、社内の制度や仕組み/ツール/場といったオペレーションと研修とを連結させている点です。    御社の「研修の投資効果」を高める一助にお役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断り致します。

人材教育と経営をつなげて 考える人の人間観・教育観~ 能力向上が目的化すると、教育は上手くいかない ~

当社の社員(コンサルタント、営業担当)が出会った教育担当者は、今までに総勢10,000名を越えます。本当にプロ顔負けの見識をお持ちの方もいらっしゃいます。 その中からお1人、西川さん(仮名)という方にご協力いただき、「教育担当者の役割は何か?」「どういうスタンスで教育を企画したらいいのか?」など、想いを語っていただきました。 西川さんのお話の中から、御社の人材教育に活かせるヒントを掴んでいただければ幸いです。

新人の導入教育設計のポイント~ ティーチング要素とラーニング要素を組み合わせる ~

学生の売り手市場が続く中、採用活動の苦労が絶えません。 苦労して採った貴重な人材を組織貢献できる人財に育て・定着させるための試行錯誤は続きます。 今回のレポートでは、「新人の導入教育を設計する際のポイント」を、事例を交えてお伝えします。 御社の「新入社員の育成と定着化」の一助にお役立てください。 ※同業者の方のダウンロードは固くお断りさせていただきます。

3者(若手・OJTリーダー・管理職)連動研修プログラム~3者(若手・OJTリーダー・管理職)をドッキングさせて、若手社員の育成長・定着をサポート~

「若手社員定着の3大要因に効く企画。3者が連動してこそ若手社員は育つ」 「採れない、育たない、居つかない」 若手人材に関する三重苦と言われます。人材採用・教育には多大なコストがかかっており、一人前になる前に辞められてしまうと、採用・育成投資の元が取れず、経営上大きな損失です。とは言っても、「辞めさせないこと」が目的ではなく、若手社員に1日も早く力を付けてもらい、成長実感・組織への貢献感を味わい、結果として、組織への愛着が高まり、定着率が上がる・・・というシナリオを描いていくのが王道です。

【次世代型文書管理システム】クラウドで稼働するCincom ECMを活用した事例をご紹介!!

専門書作成のために約40名の執筆者がいるが、メールや郵送による原稿の投稿文書の管理など、事務局による各種文書の管理が煩雑で効率的な作業ができない解決方法を事例を交えてご紹介!!

【ガバナンス賞を受賞!!】「次世代型文書管理システム」の紹介

Cincom ECM (シンコムECM)が文書管理分野でのガバナンス賞を受賞!! 導入企業SOCODEI社(ソコディ社:放射性廃棄物処理専門企業)でのECM導入プロジェクトが評価されて2013年3月に導入企業とともに同賞を授与されました。 導入前の状況と導入後の効果を紹介!!

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